社会問題|ねこのこと。
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【2026年最新】さくらねこサポーター100名募集|どうぶつ基金が「殺処分ゼロ」へ寄付キャンペーン開始
犬や猫の殺処分ゼロを目指す 公益財団法人どうぶつ基金 が、寄付キャンペーン「さくらねこを増やす1か月」を開始しました。期間は2026年2月22日から3月22日までの1か月間。 今回のキャンペーンでは、毎月1,222円から継続支援できる「さくらねこサポーター... -
猫や犬を虐待から救え!弁護士+獣医師の「どうぶつ弁護団」【賛助会員募集】
犬や猫などの動物を、虐待から救うために「どうぶつ弁護団」ができたらしいよ! ネットやSNSにあふれる動物虐待動画… 動物たちは、虐待されても被害を訴えることはできません。警察へ被害届を提出することも、動物病院へ行くこともできません。 弁護士が45,... -
飼い主に“もしも”のときも安心。イオンペットが新たな後見サービスを提供開始
【保護犬猫の譲渡施設「ライフハウス」でスタート】 イオンペット株式会社は、2025年4月18日(金)より、関東3カ所の保護犬猫の譲渡施設「ライフハウス」にて、新たな支援プログラム「ライフハウスペット後見サービス」を開始します。 高齢化社会や単身世... -
【ロードキル】殺処分の13倍127,730頭(推計)の猫が交通事故で死亡ー全国調査で明らかに
【】 全国の道路で交通事故に遭い、命を落とす猫が殺処分の13倍127,730頭(推計)にのぼることがわかりました。2019年から2023年にかけて、この数は約4割減少していますが、まだまだ多くの猫が犠牲になっています。 調査では、不妊去勢手術の助成制度がある... -
【たんぽぽの里】チンチラ111匹を救うボランティア体験記 – 手を差し伸べる方法とは
「たんぽぽの里」では、個人宅の多頭飼育崩壊から111匹ものチンチラを緊急レスキューをしました。 「たんぽぽの里」は、相模原市に拠点を置く動物愛護団体。 地域猫や多頭飼育崩壊などの猫たちを救い、行政や近隣の動物病院などとも連携し、猫たちの新し...
